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日経平均大引け 大幅反落 457円安の2万7131円

(更新)

25日の東京株式市場で日経平均株価は大幅に反落し、前日比457円03銭(1.66%)安の2万7131円34銭で終えた。2021年8月20日以来の安値となった。米金融政策の早期正常化への警戒やウクライナ情勢の緊迫化で、投資家のリスク回避姿勢が一段と強まった。主力の値がさ株を中心に売りが膨らみ、日経平均は午後にかけて下げ幅を拡大。昨年来安値(2万7013円)や心理的な節目の2万7000円を割り込み、2万6890円まで下げる場面があった。

〔日経QUICKニュース(NQN)〕

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