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気象庁、予報士の活動状況調査公表せず

気象予報士は気象庁のデータを基に独自の天気予報を発表できる国家資格。所管の気象庁は予報士試験の運用改善や民間気象事業の振興を目的として、過去に数回、勤務先などを尋ねるアンケートを実施しているが、結果を公表しておらず、取得後の活動状況は一般には知られていない。

直近のアンケートは昨年11~12月、全国の予報士約8900人を対象に実施した。情報利用推進課は「現在集計中。結果を公表するかどうか検討したい」としている。

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