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五輪教育普及で人材育成 都、300校を推進校に指定

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2020年東京五輪・パラリンピックに向け、東京都は五輪の理念や参加国の歴史などを学ぶ「五輪教育」の普及に乗り出す。子供たちに五輪への理解を深めてもらい、6年後の大会を担う人材を育てるのが狙いだ。今年度は小中高校など300校を推進校に指定し、独自の補助教材づくりにも取り組む。都は「五輪への参加意欲を高めたい」と話している。

「1964年の東京五輪は国として初めて五輪教育に取り組んだ記念すべき大会だっ...

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