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東京で初の国際不動産見本市、15年開催 日本への投資促す

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アジアを中心に世界の不動産関連企業や投資家が集まる見本市が2015年に初めて東京で開かれることになった。景気の回復基調や20年の東京五輪決定で日本への関心が高まっているのを機に、不動産市場への投資を呼びかける。日本企業が開発するスマートシティー(環境配慮型都市)もアピールし、都市インフラの輸出につなげる。

見本市の名称は「MIPIM ASIA」で、仏リードミデム社が主催する。同社は毎年カンヌで世界...

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