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琉球海運、博多―沖縄航路を増便 新造船投入・台湾便も就航

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沖縄の海運最大手、琉球海運(那覇市、山城博美社長)は2014年5月、九州発着の貨物航路を拡充する。新造船を投入して、博多港(福岡市)から沖縄方面への航路を現在の週5便から同6便に増やす。新たに台湾航路にも参入する。景気回復で貨物量が増えているほか、荷主が博多港の利用を拡大していることに対応する。

同社は現在、博多―沖縄便を週5便、運航している。来年5月に博多発の便を週6便にし、増便する航路は途中で...

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