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病室パソコンに報酬記録 虎雄氏の主導裏付けか 徳洲会事件

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徳洲会グループを巡る公職選挙法違反事件で、東京地検特捜部がグループ創設者の徳田虎雄元衆院議員(75)の入院する病院で押収したパソコンに、徳田元議員と次女でグループ幹部だったスターン美千代容疑者(46)とのやりとりの記録が保存されていたことが20日、関係者への取材で分かった。グループ病院の職員の派遣計画や報酬など不正な選挙運動に関する内容も含まれていたという。

特捜部は徳田元議員が不正選挙を主導し...

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