/

この記事は会員限定です

キリン、豪子会社と新飲料開発 日本の技術活用

[有料会員限定]

キリンホールディングス(HD)はオーストラリアで現地子会社ライオンと共同開発した飲料を9月下旬から販売する。日本経済新聞の取材に対し、三宅占二社長が26日に明らかにした。酒類や乳飲料などを順次発売。三宅社長は「日本の製造技術や開発力を生かし、付加価値で競合商品と差別化する」と話した。

豪州では1998年以降、計6000億円以上を投じて酒類や飲料の大手を買収。統括するライオンの2013年9月期の売...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り405文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン