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国立競技場刷新、8万人が集う都心の顔に 神宮外苑再整備へ

2020東京五輪 聖地こう変わる(1)

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2020年夏季五輪が東京に決まり、いよいよ競技場の整備が動き出す。続々と建つ新たな競技場が街のシンボルとなり、東京をスポーツ都市としてけん引する。新しい聖地が街並みや人の流れをどう変えていくのかを探る。

台風一過で晴れ渡った17日の昼下がりの明治神宮外苑。青山通りから聖徳記念絵画館の方向に約300メートル延びるイチョウ並木は、ジョギングをする人やカップルらの憩いの場になっていた。

最低試算1300億円

神宮外苑の緑豊かな敷地の...

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