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伊丹着最終便、30分繰り下げ検討 15年にも

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新関西国際空港会社は、運営する大阪国際(伊丹)空港の最終便の到着時間を繰り下げる方向で検討に入った。羽田空港を出発する伊丹行きの最終便は現在の午後7時25分発から30分程度遅くなり、8時直前になる見通し。早ければ2015年の適用を目指す。新幹線などとの競合が激しく、到着時間の見直しで同空港の利用拡大を狙う。

周辺自治体と協定を結んだ1990年以降、羽田発伊丹行きの最終便が8時近くになるのははじめ...

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