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川崎市、川崎球場の観客席を建て替え 15年春新装開業

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川崎市はアメリカンフットボールの拠点になっている川崎球場(富士見公園長方形競技場)の観客席を建て替え、2015年春に新装開業する。工事期間中も試合や観戦ができるよう、片側の南スタンドから作業を始めており、今秋にも北側の工事に入る。収容人員は約4千人のままだが、長いすを1人用のいすに替え、防災倉庫も備えるなど設備を充実させる。

総工費は約16億円。14年末までに北スタンドの工事を終える。バリアフリー...

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