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社会貢献債が国内で浸透 大和証券、個人向け累計5000億円

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途上国支援などを目的とする「社会貢献型」の債券の国内販売が伸びている。主に国際機関や海外の政府機関が発行し、調達資金を途上国支援や環境対策に充てる仕組み。販売に積極的な大和証券では、個人向け販売額が累計で5000億円を突破する見通しだ。

オランダの農業金融機関、ラボバンクは20日、途上国での農業事業の支援に資金を充てる債券を日本で個人向けに発行する。起債額は約200億円。豪ドル建て(4年)と南ア...

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