/

この記事は会員限定です

住商、ベトナムで即席麺用製粉事業 韓国大手と合弁

[有料会員限定]

住友商事はベトナムで製粉事業に参入する。韓国食品大手と合弁で小麦粉工場を新設。世界4位のベトナムの即席麺向け市場を開拓する。経済発展に伴う食生活の変化で、即席麺以上に需要の伸びが大きい製パン用にも売り込む。アジアを中心とする需要地で食料ビジネスを拡大し安定収益源を確保、資源価格の変動に影響されにくい利益構造を目指す。

住商が49%、韓国食品最大手シージェイ・チェイル・ジェダン(CJCJ、ソウル)が...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り737文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン