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日本信号が自動列車制御装置を受注 約30億円、JR西から

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日本信号は西日本旅客鉄道(JR西日本)から山陽新幹線向けの自動列車制御装置(ATC)を約30億円で受注した。列車の速度を自動で制御し、先行列車との間隔を確保するなどの役目を果たす装置で、既存の制御システムが更新期を迎える鉄道各社からさらに27億円程度の受注があるという。

東日本大震災で先送りとなっていた更新案件が再開し始めており、山陽新幹線向けには今後2年でさらに70億円程...

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