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食品検査受託拡大へ専門棟 日本ハム

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日本ハムは食品検査の受託事業を拡大するため、中央研究所(茨城県つくば市)に検査専門棟を設ける。分析機器などを含めた投資額は6億円で、処理能力は件数ベースで従来の3倍になる。消費者の「食の安全」に対する意識が高まり、食品メーカーや小売店などからの検査依頼は今後も右肩上がりで増えると判断した。

すでに着工しており、3月には完成する。2階建てで延べ床面積は1千平方メート...

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