/

この記事は会員限定です

放射能を測定、スマホに表示 日本IBMが被災地支援

[有料会員限定]

日本IBMのマーティン・イェッター社長は26日、大阪市内で日本経済新聞記者の取材に応じ、自社のIT(情報技術)を用いて東日本大震災の被災地を支援する考えを示した。具体的には「被災地で取れたコメや魚に残る放射性物質などを測定し、その結果をスマートフォン(高機能携帯電話=スマホ)などに表示する」計画を進める。

測定結果はスマホのほか交流サイト(SNS)の「フェイスブック」でも見られるようにし、国内だ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り239文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン