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EV走行距離1.5倍に 中小8社がシステム共同開発へ

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自動車部品を手掛けるユタカ精工(相模原市、豊岡淳社長)など中小企業8社は電気自動車(EV)の走行距離を1.5倍以上に延ばすシステムを共同開発する。走行用モーターとは別に発電機を搭載し、蓄電池の残量が少なくなった場合に起動し電気を補う仕組み。EV普及で従来の自動車部品の受注が減るなかで、独自技術を確立し市場を開拓する。

三瓶自動車整備工場(相模原市)など自動車部品にかかわる企業のほかに、システム開発...

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