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曙ブレーキ、大型発電機を2基導入 電力不足に対応

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曙ブレーキ工業は8月中をメドに大型の自家発電設備を2基導入する。投資額は約28億円。節電に向けて7月から休日を原則、木・金曜日に振り替えているが、電力の供給不足は今冬や来夏以降も続く恐れがある。東京、東北電力管内でグループが使用する電力の4割強を賄うことができる大規模設備の導入で、生産や開発など事業への影響を軽減する。

発電能力が5750キロワットの発電設備を開発。営業などの中核...

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