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「さそり」「怨み節」…梶芽衣子ブーム再び、若者も支持

暗部えぐるような演技・歌が新鮮

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1970年代のシンボル的女優、梶芽衣子が今また熱視線を浴びている。歌手活動を再開し、アルバムを発売。旧作映画への支持も広がる。ブームの立役者は当時の熱気を知らない若者たちだ。

はやりのKポップが店頭から大音量で流れる東京・渋谷のタワーレコード渋谷店。6月5日、31年ぶりの新作アルバム「あいつの好きそなブルース」を出した梶芽衣子(64)のミニライブを一目見ようと、地下1階のイベント会場に250人のフ...

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