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スマートフォン、携帯新機種の半分以上に

11年度通信各社 世界共通仕様で低価格化も

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NTTドコモやKDDIなど通信各社は携帯電話の主力機種をスマートフォン(高機能携帯電話)にシフトする。今年度発売する機種の半分以上をスマートフォンとする。来年度には台数でも5割超とし、従来型携帯電話と置き換えていく。日本独自の従来型携帯と異なり、スマートフォンは基本ソフト(OS)など仕様が世界共通。製造コストが下がりやすく、端末の低価格化にもつながりそうだ。

シャープのほかNEC系、富士通などの携...

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