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本田所属のCSKAが優勝 サッカーのロシア杯

アンジ戦で攻め込むCSKAモスクワの本田(左)(1日、グロズヌイ)=共同

サッカーのロシア・カップ決勝は1日、ロシア・チェチェン共和国のグロズヌイで行われ、日本代表の本田圭佑が所属するCSKAモスクワは延長を終えて1-1からのPK戦を4-3で制してアンジを下し、7度目の優勝を果たした。ロシア・プレミアリーグとの2冠を達成した。

本田は攻撃的MFで先発し、後半22分に交代するまで積極的なプレーで好機を演出した。

クラブでの日程を終え、ワールドカップ(W杯)出場権が懸かるアジア最終予選のオーストラリア戦(4日・埼玉スタジアム)に向け、帰国して日本代表に合流する。〔共同〕

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