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男子団体と中村が決勝へ アーチェリーの世界室内選手権

アーチェリーの世界室内選手権は2月28日、フランスのニームで行われ、男子団体は田畑隼剛(東海大職)菊地栄樹(エディオン)鬼山直也(山梨・東海大甲府高)で組んだ日本が準決勝でオランダを235-230で下し、ウクライナとの決勝に進出した。

女子個人では中村美樹(日体大)が準決勝でモルドバ選手に6-0で勝ち、決勝に進んだ。〔共同〕

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