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男子単で松平健ら16強、日本女子は全て敗退 世界卓球

女子ダブルス準々決勝でシンガポールのペアに敗れ、肩を落とす福原(手前)、平野組(17日、パリ)=共同

【パリ=共同】卓球の世界選手権個人戦第5日は17日、パリで行われ、男子シングルス3回戦で松平健太(早大)が江宏傑(台湾)を4-2で下し、2大会ぶりの16強入りを決めた。18歳の丹羽孝希(明大)は中国出身で50歳のヘ・ジウェン(スペイン)を4-2で退け、岸川聖也(スヴェンソン)とともに初の4回戦進出。張一博(東京アート)は敗れた。

女子ダブルス準々決勝では福原愛(ANA)平野早矢香(ミキハウス)組が第4シードのシンガポールのペア、藤井寛子、若宮三紗子組(日本生命)が第3シードの中国ペアにともにストレート負けし、日本女子は全種目で敗退した。

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