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女子ダブルスの藤井、若宮組メダルならず 世界卓球個人戦

【ロッテルダム(オランダ)共同】卓球の世界選手権個人戦第6日は13日、オランダのロッテルダムで行われ、女子ダブルス準々決勝で藤井寛子、若宮三紗子組(日本生命)は前回3位の帖雅娜、姜華組(香港)に1-4で敗れ、2001年大阪大会銅メダルの武田明子、川越真由組以来のメダル獲得はならなかった。

男子シングルスで8強入りした水谷隼(明大)は14日の準々決勝で前回王者の王皓(中国)と対戦する。

混合ダブルス決勝は張超、曹臻組(中国)が初優勝。女子シングルス準々決勝は2007年ザグレブ大会覇者の郭躍が勝つなど、中国勢が4強を占めた。

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