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日本通算1000点の記念ゴールが決勝点に 本田圭のPK

サッカーアジア杯シリア戦

後半37分、決勝のPKを決める本田圭(ドーハ)=共同

サッカーのアジア・カップでシリア戦の決勝点となった本田圭のPKは、日本代表の国際Aマッチ通算千点目という記念のゴールだった。

日本協会によると、1点目は1923年5月23日のフィリピン戦で清水(東京蹴球団)が記録。節目のゴールとしては日本を代表するストライカー、釜本が通算100点目を決め、西野(現G大阪監督)が300点目、木村(現横浜M監督)が400点目を挙げた。

2007年8月のカメルーン戦で山瀬(現川崎)が900点目を達成し、今大会前には通算997ゴールとなっていた。〔共同〕

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