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FIFA、W杯最終登録23人を発表 日本の相手国は変更なし

【ロンドン=共同】国際サッカー連盟(FIFA)は5日、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会の出場チームの最終登録選手リスト(各23人)を公表し、日本が1次リーグC組で戦う3カ国は当初の発表メンバーから変更がなかった。初戦で当たるコートジボワールはFWドログバ(ガラタサライ)らが入った。

ギリシャはFWのミトログル(フラム)らが順当に選ばれ、主砲のファルカオ(モナコ)を負傷の影響で欠いたコロンビアはFWにバッカ(セビリア)らが入った。負傷を抱えるポルトガルのロナルド(レアル・マドリード)ウルグアイのスアレス(リバプール)らも選出された。

今後はけが人が出た場合に限り、各チームの初戦の24時間前まで入れ替えが可能になる。

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