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武蔵川親方に相撲博物館長を委嘱 6代目館長に

日本相撲協会は31日、2月4日に65歳となり定年退職する元横綱三重ノ海の武蔵川親方(本名石山五郎、三重県出身、藤島部屋)に、同4日付で相撲博物館の館長を委嘱すると発表した。武蔵川親方は現在、同館長代行を務めている。

両国国技館内にある相撲博物館の5代目館長だった元横綱大鵬の故納谷幸喜さんが2008年末に退任して以来、館長職は代行が続いており、武蔵川親方は6代目となる。〔共同〕

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