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桐生、10秒38で決勝へ 世界ジュニア陸上

【ユージン(米オレゴン州)=共同】陸上の世界ジュニア選手権第2日は23日、米オレゴン州ユージンで行われ、男子100メートル準決勝で桐生祥秀(東洋大)は10秒38の1組4着ながら、各組3着以下のタイム順で2番目に入り決勝に進出した。

川上拓也(中大)は10秒47の2組4着で敗退した。9秒97の世界ジュニア記録を持つトレイボン・ブロメル(米国)が全体トップの10秒29をマークした。

女子100メートル準決勝で土井杏南(大東大)は11秒84の3組5着で決勝に進めなかった。同1万メートル競歩は五藤怜奈(中部学院大)が45分54秒07で6位、峰村かな(埼玉・久喜高)は46分22秒88で7位だった。

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