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郭源治氏の息子、佳久ら選出 ラグビー7人制代表候補

日本ラグビー協会は11日、2016年リオデジャネイロ五輪で初実施される7人制ラグビーの男子の日本代表候補に、プロ野球元中日投手の郭源治氏が父の佳久創(明大)を選出した。

1月の全国高校大会で初優勝した神奈川・桐蔭学園の主力だった竹中祥(筑波大)も候補入り。日本協会によると佳久、竹中とも初の選出という。候補の31選手で12~15日に合宿を行い、トップリーグのチームも出場する29日の「セブンズフェスティバル」に臨む日本代表を決める。〔共同〕

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