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セスペデスが連覇 米球宴の本塁打競争

オールスター戦前日の本塁打競争で2年連続優勝を果たし、トロフィーを掲げるアスレチックスのセスペデス(14日、ミネアポリス)=共同

【ミネアポリス=共同】米大リーグ、オールスター戦前日の恒例イベント、本塁打競争が14日、ミネアポリスのターゲット・フィールドで行われ、昨年王者のセスペデス(アスレチックス)が連覇を飾った。2年連続で制するのは1998、99年のグリフィー(マリナーズ)以来、2人目。

両リーグから5人ずつが参加。本塁打以外をアウトとし、7アウトになるまでの本塁打数を競った。セスペデスは決勝で9本を放ち、1本だったフレージャー(レッズ)を退けた。

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