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清水、福沢ら主力を選出 バレー男子のアジア大会代表

日本バレーボール協会は1日、広州アジア大会の男子代表12人を発表し、清水邦広、福沢達哉(以上パナソニック)石島雄介(堺)ら2次リーグで敗退した世界選手権代表8人を選出し、主力中心の布陣で臨む。

6月に両足首を手術したセッターの宇佐美大輔(パナソニック)は約1年ぶりの代表復帰で、サイドアタッカーの長江晃生(大分三好)と上場雄也(FC東京)はともに27歳で初選出。ひざを痛めた世界選手権代表セッターの阿部裕太(東レ)は外れた。

1次リーグは18チームが4組に分かれ、前回5位の日本はカタール、ミャンマー、クウェート、香港とD組に入った。各組2位までが8強入りする。

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