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広島・栗原、右肘手術へ オーナーは今季絶望の見解

広島は30日、右肘痛で戦列を離れている栗原健太内野手が「変形性肘関節症」と診断され、5月9日に群馬県館林市内の病院で手術を受けると発表した。松田オーナーは「今季中の復帰は考えていない」と今季絶望との見解を示した。

右肘は2008年にも手術を受けており、石井チーフトレーナーによると今回は骨棘を削る手術になるという。得点力不足に悩む打線の中軸が不在となる事態に、野村監督は「痛いが、本人が決断したこと。しっかり治してほしい」と話した。〔共同〕

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