ヤクルトの村中、右脇腹肉離れで全治4週間

2011/5/2付
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ヤクルトの村中が2日、右脇腹の肉離れのため出場選手登録を外れた。東京都内の病院で全治4週間と診断された。

腰の不調で4月21日から登録を外れていた村中は、5月1日の阪神戦で復帰したものの一回途中で降板していた。〔共同〕

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