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男子ケイリンの渡辺は5位 自転車世界選手権最終日

【メルボルン共同】自転車トラック種目のロンドン五輪出場枠を懸けた最後の大会となる世界選手権最終日は8日、メルボルンで行われ、男子ケイリンは渡辺一成(日本競輪選手会)が決勝に進んだが、5位だった。準決勝で敗れ、7~12位決定戦に回った新田祐大(日本競輪選手会)は12位だった。この種目で日本は既に出場枠を獲得している。北京五輪金メダルのクリス・ホイ(英国)が優勝した。

非五輪種目の女子3000メートル個人追い抜きは田畑真紀(ダイチ)が19位、上野みなみ(鹿屋体大)が20位。女子500メートルタイムトライアルは前田佳代乃(鹿屋体大)が35秒668で18位だった。

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