/

宮城 自民の愛知氏「仮設住宅で暮らす人の生活取り戻す」

「震災からの復興をしっかりと前に推し進める」。改選2議席を5候補が争った宮城選挙区は、自民党現職の愛知治郎氏(44)が早々に当選を決め、万歳三唱。顔を紅潮させてあいさつした。

スーツ姿の愛知氏は投票締め切り直後に事務所に登場。約100人の支援者に大きく手を振り、「仮設住宅で暮らしている人の生活を取り戻すことを第一に考えたい」と3期目の決意を語った。

2議席目はみんなの党の和田政宗氏(38)が初当選。4選を目指した民主党現職の岡崎トミ子氏(69)は届かなかった。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン