/

この記事は会員限定です

ドコモの加藤社長「競争力は確実に改善」

[有料会員限定]

NTTドコモが31日発表した2013年4~12月期連結決算は、営業利益が前年同期比2%減の6886億円だった。販売台数の減少に加え、通信料を割り引く「月々サポート」による費用の増加が響いた。ただ、13年9月に米アップルのスマートフォン(スマホ)「iPhone(アイフォーン)」を導入した効果で、12月には2年ぶりに月間契約数の増加数が1位となるなど回復の兆しが見えている。同日記者会見した加藤薫社長は...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1032文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン