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NTTドコモの加藤薫社長「成長に向け挑戦」 契約純増数の倍増計画

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NTTドコモは25日、2015年3月期の連結営業利益米国会計基準)が前期比8%減の7500億円になる見通しを発表した。スマートフォン(スマホ)の販売台数を増やして増収とするが、高速通信サービス(LTE)の基地局の設置費用や販促費が増える。同日都内で記者会見した加藤薫社長は「新たな成長に向けて挑戦する1年目。大胆な変化をする」と強調した。契約の純増数を前期比2.4倍の370万件に増やすという計画に対し、「挑戦...

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