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ルネサスの赤尾社長「経営判断、適当ではなかった」

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ルネサスエレクトロニクスは8日、2013年3月期の連結業績予想を下方修正した。中国向け自動車や電子機器用などの半導体の需要減で、従来は210億円の黒字を見込んでいた営業損益は260億円の赤字(前期は567億円の赤字)落ち込む。同日に記者会見した赤尾泰社長は、市況見通しや構造改革の決断など自身のこれまでの経営判断について「適当ではないと言わざるを得ない」と語った。その他の主なやり取りは以下の通り。...

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