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トヨタの豊田章男社長「今期は意志を持った踊り場」

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トヨタ自動車が8日発表した2014年3月期の連結決算米国会計基準)は、新車販売の増加や円安効果もあり純利益が前の期比89%増の1兆8231億円と最高益を更新した。ただ、15年3月期の純利益は前期比2%減の1兆7800億円とわずかながら減益、営業利益も微増にとどまる見通し。東京都内で記者会見した豊田章男社長は「今期は意志を持った踊り場」との見方を強調した。小平信因副社長、佐々木卓夫常務役員を含めた主な一問一答...

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