/

この記事は会員限定です

富士通九州システムズ、農業用ソフトを海外提供

[有料会員限定]

システム開発の富士通九州システムズ(福岡市、富永英俊社長)は、ネットワーク経由でソフトウエアなどを利用する「クラウドコンピューティング」を使い、農業向け業務支援ソフトを提供するサービスをアジアで展開する。ライセンス契約を結んだ現地企業を通じてサービスを提供する。まず年内に韓国で展開、2~3年後をめどに中国など各国に販路を広げる。

富士通九州は今秋から国内で、農作業向けの業務支援ソフトをクラウドで提...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り552文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン