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京都市の専門店ビルBAL、2倍に増床

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京都市中心部の専門店ビル「BAL(バル)」が建て替わることが13日、分かった。同ビルを運営する中沢(京都市)が隣接地を含めた一体開発を計画している。現在の2倍の延べ床面積約1万8000平方メートルの商業施設を建設し、2015年4月の開業を目指す。

新しい施設は地下2階、地上6階建て。「ジュンク堂書店」や総合雑貨店「無印良品」など既存の12店舗はそのまま入る予定。新たに衣料品店や眼鏡店などを誘致し、...

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