大和信夫・ヴイストン社長「ロボットを話し相手に」
アトムがいた未来(2)

2013/9/4 2:00
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日本経済新聞 電子版
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 ヴイストン(大阪市)は2000年に設立されたロボット開発ベンチャーだ。設立時から社長を務める大和信夫氏(50)はロボット技術者ではなく、不動産会社の営業職などをしていた。ロボット会社の経営者となった経緯や、ロボットビジネスの将来性を聞いた。

 ――起業される前はサラリーマンだったそうですね。

 「31歳の時に不動産会社に入社し、5年ほど勤めました。それ以前は父が経営していたプラント会社で設計技師をし…

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