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新関空会社、印・東南アでトップ営業 直行便拡大めざす

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新関西国際空港会社は直行便の拡大に向けインドと東南アジアで営業を強化する。安藤圭一社長と福島伸一会長が今月、相次いで現地を訪れ新規就航や増便を働きかける。関空発着の海外直行便は中国が最も多いが、最近は日中関係の冷え込みの影響で訪日客が低迷している。中国に加えてインドと東南アジアでも直行便を増やし、旅客の安定確保を目指す。

安藤社長は5日、インドを訪れて同国の航空大手であるエアインディアに直行便の...

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