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公示後もツイッター継続 維新の橋下代行

日本維新の会代表代行の橋下徹大阪市長は11月29日、衆院選公示の12月4日以降も自身の短文投稿サイトのツイッターでの発信を続ける考えを明らかにした。市役所で記者団に「僕は候補者ではないので投票呼び掛け行為以外ならいい。投票呼び掛けはしない」と述べた。

ただ、総務省選挙課は「選挙運動はツイッターを含め、インターネットでは認められていない」としており、ネットと選挙を巡り、論争を呼ぶ可能性がある。

橋下氏は「メディアが公示後、(選挙を)報道するのと同じように、一般的に政党の考え方をどんどん表明するのはいいのではないか」との見解を表明した。

橋下氏のツイッターは約90万人のフォロワーを誇る。

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