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元欧州副委員長 ウクライナなどEU加盟交渉「容認すべき」

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【ベルリン=赤川省吾】政情不安が続くウクライナの将来像を巡る議論が活発になってきた。25日に行われる大統領選後の新生ウクライナが対ロシア外交を全面的に見直し、欧州連合(EU)加盟に踏み切るかが最大の焦点となる。欧州委員会で中・東欧へのEU拡大を担ったギュンター・フェアホイゲン元副委員長は日本経済新聞の取材に応じ、ウクライナやベラルーシなどとの加盟交渉は「最終的には容認すべきだ」と語り、将来のEU加...

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