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ミャンマー投資、日本勢も次々 非製造業先行

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日本企業も民主化・経済改革が進むミャンマーへの進出を始めている。とはいえ電力や港湾などインフラや法整備といった課題はなお多い。まずは金融やサービスなど非製造業が先行している格好だ。

米国による制裁緩和を受け、三井住友銀行は8月からドル送金業務を開始。全日本空輸は10月15日に成田―ヤンゴン間を結ぶ直行便を就航する。NTTデータは現地子会社を設立し、年内に日本向けのソフト開発を始める計画。ローソンや...

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