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シェールの戦略性増す 米エネ長官「原発推進は変えず」

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【ワシントン=矢沢俊樹】米エネルギー省(DOE)のモニツ長官は日本経済新聞社のインタビューで、シェールガスの輸出プロジェクトについて2015年前半に追加承認の是非を判断する考えを示した。米政府にとってシェールガスは国内のエネルギーコスト引き下げだけでなく、外交面でも戦略的な重要性が増している。

DOEはすでに日本向けの大型シェール輸出プロジェクトを条件付きで相次ぎ認可しており、対日輸出の側面では...

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