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アップル対サムスン 特許訴訟「実益よりプライド」の声

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2年半が経過した米アップルと韓国サムスン電子のスマートフォン(スマホ)を巡る特許訴訟合戦が出口の見えない状況になっている。米政府は8日、サムスン製品の一部輸入禁止を容認すると発表したが、対象は旧モデルのため措置が確定しても実害は小さい。長引く訴訟に「いまや実益追求というよりプライドの問題」(アップル関係者)との声も出ている。

韓国産業通商資源省は9日、米通商代表部(USTR)が「アップル、サムスン...

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