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「北朝鮮、10日前後にミサイルも」 韓国側分析

【ソウル=小倉健太郎】韓国の金章洙(キム・チャンス)国家安保室長は7日、大統領府で開いた会議で、北朝鮮が「10日前後にミサイルで挑発をする可能性もある」との見方を示した。北朝鮮が同日以降、北朝鮮内の大使館の安全を保証できないなどと警告していることを受けた発言。同時に「我々はあらゆる可能性を考え徹底した準備をしている」と強調した。

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