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アジアTrend LINEも参入 肥沃なインドのスマホアプリ市場

ムンバイ支局 堀田隆文

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インドでチャットアプリが急速に普及している。米国発アプリ、ワッツアップや中国のネット大手、騰訊控股(テンセント)が運営する微信(ウィーチャット)が人気で、日本のLINE(ライン)も昨年の参入以来、すでに1000万人を超えるユーザーを獲得した。インドではスマートフォン(スマホ)が低価格化による普及期を迎えており、これに伴ってアプリ人気も急上昇している構図だ。各社のユーザー数を足すと、延べ1億人規模。...

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