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アジアTrend 外資の視線の向こう側 ミャンマー内陸の有望資源

バンコク支局 高橋徹

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「アジア最後のビジネスフロンティア」と注目されるミャンマー。経済活動の中心である最大都市ヤンゴンや、世界最大級の臨海工業地帯の開発計画が進む南部のダウェーに外資の視線が集中する中、豊富な資源が眠る地方にビジネスチャンスはないか。日本の国土面積の4割強に相当する約16万平方キロメートルと、ミャンマーの14管区・州で最大の面積を誇る北東部のシャン州の産業事情を取材した。

ヤンゴンから北北東へ約400キ...

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